10月25日(金)、青森県八戸市立明治中学校の校長先生より様々な本物の人の体験を生徒たちに聞かせたいとご依頼いただきました。
今回の講師は、南米大陸最高峰アコンカグア・南極大陸最高峰マウント・ビンソンに登頂チャレンジに成功した佐々木、
アフリカ大陸最高峰キリマンジャロ登頂に成功した向井、2名の講師により子どもたちに「何事にも挑戦する大切さ」「仲間の大切さ」をお伝えしました。
参加した生徒たちの感想を一部ご紹介します。
「少しでもやってみたいと感じたらまずは挑戦してみることが大切だとわかりました。『誰も成功しろと言っていないから、いくら失敗してもいい。』とおっしゃっていたのが心に残りました。」
「日常生活に感謝を忘れないことや、やった後悔よりやらなかった後悔のが2倍大きいことなど、いろんなことに共感しました。」
「夢を持って生活し、夢を叶えることでなりたい自分になれると分かりました。」
「まだ14年間しか生きていないけど、やればよかったと後悔することがたくさんあったので、やろうと思ったらチャレンジしようと思いました。」
「この講演のおかげで、これからの生活が今までより2倍は充実する気がしています。」
「勇気を持ってやりたいことにチャレンジすることが大切だと分かりました。夢を持って生活し、夢を叶えることでなりたい自分になれると分かりました。」
感想の中には「青森まで来てくれてありがとう!」という言葉をたくさんいただきました。
この教室を通してチャレンジ精神・諦めない心・仲間の大切さ…なにか一つでも心に残ることを願っています。
このご縁を大切に、また、どこかでお会いできるのを楽しみにしております。