親子の日 絆(KIZUNA)コンクール

親子の日「絆(KIZUNA)」コンクール趣旨

5月第2日曜日は「母の日」、6月第3日曜日は「父の日」
『生まれて初めて出会う「親」と「子」の関係を見つめ、家族、地域、社会、そして自然をも含む全ての環境に敬意をはらい、平和を願う』という思いを込めて、「親子の日」の提唱者であり、写真家であるブルース・オズボーン氏は、7月第4日曜日を「親子の日」にと2003年に提唱しました。
「親子の日」を『親と子がともに向かい合う日に、そしてその日を通じて全ての親子の絆が強められる日に、さらには存在する事に感謝出来る日に』と願い、「親子の日」を定着させることを目的に、「親子」「家族」を自由な発想で表現していただくものです。

2013年度 親子の日「絆(KIZUNA)」コンクール実施概要

テーマ/親子の絆を深める夏体験


親子・家族いっしょに過ごした体験から、写真と絵(もしくはいずれか)のビジュアルと共に、「親子の絆」「家族の絆」をテーマに作文を書いて下記にご応募ください。
<住所>〒110-0015 東京都台東区東上野4-8-1 TIXTOWER UENO13F
      一般社団法人 DAC未来サポート文化事業団 親子の日係 TEL.03-6860-3951

 

 

 

主催 一般社団法人 DAC未来サポート文化事業団
後援 DACグループ / 台東区教育委員会 / 北海道仁木町 / 北海道仁木町教育委員会 /
大分県杵築市教育委員会 / こころの東京革命協会
応募資格 以下の対象地域小学校に通う3年生~6年生の児童とその家族の方(任意参加)
【対象】 東京都全域、北海道仁木町、大分県杵築市
テーマ 僕の / わたしの親子の絆を深める日常体験!
表現方法 親子・家族いっしょに過ごした体験から、写真と絵(もしくはいずれか)のビジュアルと共に
「親子の絆」「家族の絆」をテーマに作文を提出する。
審査委員 審査委員長 ブルース・オズボーン (「親子の日」提唱者/アメリカ人写真家)
他、理事を中心に6名程度で審査を行います。
審査基準 ・家族や親子の絆を、自分なりの言葉や発想をもとに、作文に表現できていること。
・文章の中に、直接家族に語りかける場面が一部でも入っていること。
応募締切 2015年6月19日(金)必着
各賞

(1) 最優秀賞 3名(親子3組6名) 
・ 仁木町 / 杵築市小学生 → 東京都へ( 3組6名)
・ 東京都小学生 → 北海道仁木町へ( 3組6名)


8/3(月)~ 8/5(水)(予定)に2泊3日の東京都へ(仁木町/杵築市小学生対象)、
8/7(金)~ 8/9(日)(予定)に2泊3日の北海道仁木町へ(東京都小学生対象)の“親子のKIZUNAを深める親子旅行”へご招待いたします。
※旅行保険は、主催側負担にて加入いたします。


(2) 優秀賞(30名)  図書券3000円分

その他 (1)応募作品は、返却いたしません。
(2)審査結果は、入賞者の所属校に平成27年7月中旬に通知します。
また、入賞者の氏名、学校名及び学年並びに入賞作品の一部については、DAC未来サポート
文化事業団ホームページや資料および、各後援団体ホームページ等に記載するとともに、
報道機関等への情報提供を予定しています。
(3)最優秀賞に選ばれた生徒の所属校もしくは入賞者には、入賞者発表と共に、親子招待旅行
日程および参加申込書を送付します。
(4)表彰者(最優秀賞および優秀賞)への賞状等は、所属校もしくは表彰者宅へ郵送します。
(5)親子旅行参加者に対する旅行保険は、主催側負担にて加入いたします。
【個人情報の取り扱いについて】
●応募者の個人情報は、主催:一般社団法人 DAC未来サポート文化事業団の個人情報保護方針に基づき、安全に管理し、保護に努めます。●応募者の個人情報は、応募に関する結果連絡、商品の発送等本コンクール実施、最優秀者の旅行実施時の関係諸団体(DACグループ、各後援団体)および旅行保険時の情報共有の目的にのみ利用させて頂きます。●上記以外の理由で、個人情報の利用を行う場合には事前に本人の承諾を得ることとします。
【肖像権の取り扱いについて】
●応募者(特に入賞者)の肖像権(送付の写真など)は、入賞後、主催・後援団体のホームページ・パンフレット・社内研修・掲示物・その他関係広報誌などに、使用されることに同意の上ご応募をお願いいたします。

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7月の第4日曜日は 親子の日